セレッソ大阪vsベガルタ仙台@長居
西京極JODANSの@池田さんを(強制的に)誘って、アウェーゴール裏に行ってまいりました。
そして何名かのサンガサポと遭遇しました。
みんなサイクン目的(だと勝手に推測)
しかし約1名のアンポンタンは黄色いユニ着て本気でベガルタを応援していたようです。
え?
誰って?
おいらです。
誤解のないようにしておきますが、決して裏切ったわけではありませんし、ベガルタに魂を売ったわけではありません。
むしろ、僕はサンガに魂を売った側の人間でして・・・。
だから年に1度はカニサポに戻らないと、帰省したときに色々と諸問題が発生して・・・。
と言うわけで、あまり深く突っ込まれると説明がめんどくさくなるので、この辺で勘弁してください(*_ _)人
試合はと言うと、中島の美しいゴールで先制するも、3分後に交通事故的な感じで連続失点・・・。
止めはセレッソ、カイオのゴールで前半折り返す。
開始数分後に中島がセットプレーで1点をもぎ取ると78分に関口がエリア内に切れ込み同点弾![]()
そして極めつけはマルコスの9を受け継ぐ男「中原」が交代してすぐに逆転弾ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー
そして、カルチャーショックを一つ。
サイクンのコールが「斉藤」ではなく「大介」になっていた![]()
まぁ、サンガでは過去に「大介」コールしたら松井大輔、中払大介、星大輔のウチ誰かが勘違いして応える危険性があったからだと思われる。
仙台で「大介」なのは佐藤由紀彦の「佐藤」と「斉藤」を聞き間違えてしまう危険性があるからだろうか?
と勝手に推測する。
結果、セレッソの昇格の可能性を消し、入れ替え戦確定ラインまで距離を縮めた。
やっぱりサポが「最後まで諦めず声を出し続けた結果」が逆転劇を演出したと思います。
しかし・・・
「他人の家の庭はキレイに見える」と言う言葉がありますが。。。
仙台の応援は、応援歌が少ないので比較的覚えやすいし、歌もみんなが知っている曲を選曲しているので歌いやすかった。(元々知っていたのはあるけど)
「マルチプレーヤー」のサイクン横断幕。
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